2月16日 合同礼拝「最後の晩餐」 じゃがいも植え付け 

 今日は、合同礼拝で最後の晩餐の話を聞きました。イエス様は殺されることがわかっていて、3日後に復活することもわかっていて最後の食事を弟子たちといただく…どんな思いがしたのだろうと考えると胸が詰まる思いです。子どもたちもじっと聞いていました。「どうして、イエス様をつかまえるの?つかまって殺されるのはどうして?」とイエス様がなぜそういうことになるのだろうと純粋な疑問が沸き上がりました。年長児は聖書で暗唱聖句の箇所をひき、読みました。

 今日、年中児はじゃがいもを植えました。2人1組で植えていくことにしたのですが、一人が掘り、一人が植えるペアが多く、一緒に掘って一緒に植えるというペアは少なかったです。今年の6月にたくさんのじゃがいもが実ることを祈って、植え付けていました。ひな人形制作も始まっています。