6月14日 花の日・子どもの日礼拝

 花の日、子どもの日礼拝でお花を家から持ってきてくれた子どももいて、花がたくさん前に飾られ、礼拝を行いました。人が植えて世話をして咲いている花と、何も手入れもされていなくて地面から咲く花もあり、同じ時期に同じようにきちっと綺麗に咲いています。空の鳥は働いてはいないけれど自由に空を飛んでいる、野に咲く花を神さまは必要を満たしてくださっています。そして役割がそれぞれにあるのです。「空の鳥をよく見なさい。野の花をよく見なさい」という聖句が残った話でした。いつもお世話になっている消防士さんとおまわりさんに年長さんがお花を届けました。「いつもありがとうございます。これからもよろしくおねがいします」